水野ドワーフむ~ちゃんのフランキー動画館

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Then II Now [VHS] [Import] ボーイズIIメンの初期のPVを集めたミュージックビデオ。PVにからんだエピソード満載。ファンなら必見。今とは違って彼らの出身地であるフィラデルフィアの町並みがいい感じ。
あしたのジョー2・テレビ完全版(1) [VHS]  彼は「生まれながらの独り者…」。その(真剣に打ち合ってくれる人・親がいない)環境が彼を一匹狼的存在へ走らせる大きな原因となる。そんな中、彼が少年院で出会った「力石徹」と意地の張り合い・・・その果ての決闘、その相手はなんと自分と戦うために「命懸けの減量」をし、それが原因で死んでしまう・・・その命懸けで自分と戦ってくれた力石に対しジョーは「敬意」とか「尊敬」「感謝」に似た気持ちを持ち、握手しようとしたら、その相手は死んでしまった。この事がジョーの深い傷となり、相手の顔面を撃てないボクサーになってしまう。そんな中、ジョーの前に一人の男が現われる。葉子が連れてきた男、カーロスである。その底知れぬ野生によってジョーの野生もまた呼び起こされた。「息の抜けないリングで茶目っ気たっぷりに、しかも反則技のヒジ撃ちまでやらかす男」カーロス・・・スゲ−男が現われると燃えるジョーの野生(「ドラゴンボール」の孫悟空みたい。スゲー奴に出会うとワクワクする)。ジョーはその本物の男と向き合う事で、新たな課題を見出し、過去の苦しみからも解き放たれる。そうやって主人公・ジョーは自身に降り掛かる難問にどう取り組み、いかにして乗り越えていくのか。これは人が人生に取り組むに当たって一番根幹に関わる問題・テーマです。「そうやって人は生きていくもんだよ。」ということをこの作品は良く教えてくれている。この作品では主人公が若くして命を落としますが、それは百歳まで生きた老人でも同じ事で、人生の長い・短いに関係なく、「人は死ぬまで、どう生きるべきか」を良く示した作品だと思う。
COVERED-Winter-  ボーイズ2メンが日本の楽曲をカバーするのは大賛成。あれだけの栄光をつかんだ男たちが今も一生懸命歌っているところも尊敬できる。
 ただ…もっとディレクションはするべきだろう。ボーイズ2メンは「歌い手として」日本の楽曲を自分流にしたいんだろうけど、その部分がやり過ぎていて消化不良になってしまう。普通にオリジナルのメロディーラインで歌っても、ボーイズ2メンならコーラスなど他の部分で魅力を伝えられると思うだけに残念。必ず3人がソロをとるパターンも破るべきだと思う。

 ただ、2曲目「Missing」は久保田利伸の原曲の変わらぬ魅力もあって何度も聴きたくなるし、4曲目「雪の華」では前作の「WILL」に続いて中島美嘉の曲との相性の良さを発揮したと思う。6曲目「最後の雨」も良かった。
 もし、次回作があるならディレクションをもっと厳しくするべき! 曲選びも有名曲にこだわらず、さかいゆうやクレイジーケンバンドなど「この曲をボーイズ2メンが歌ったらどうなるんだろう?」という期待感を持たせてほしい。

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